読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ゆきしめ成長記

娘、しめの育児を漫画や文章や写真で綴る子育てブログです。

なかなか産まれない③【入院2日目・陣痛促進剤(誘発剤) オキシトシンを投与】

促進剤 誘発剤投与 予定日超過で入院

入院2日目、陣痛促進剤

オキシトシン投与の模様をお届けします。f:id:planterplantan:20150305115552j:plain

f:id:planterplantan:20150305121224j:image

f:id:planterplantan:20150305121256j:image
f:id:planterplantan:20150305121313j:image
f:id:planterplantan:20150305121340j:image
f:id:planterplantan:20150305121327j:image
※臨月の出来事②【前駆陣痛がきた!】ご参照ください。
この時の鈍痛と同じ種類の痛みでした。

f:id:planterplantan:20150305121404j:image
f:id:planterplantan:20150305121547j:image
f:id:planterplantan:20150305121433j:image
f:id:planterplantan:20150305121645j:image

f:id:planterplantan:20150305121659j:image

f:id:planterplantan:20150305121721j:image
f:id:planterplantan:20150305121746j:image

追記

オキシトシンの投与が始まると、母乳が出てくるのと同時に顔のほてりも感じました。

今まで浮腫んだことなどなかったのに、投与終了頃には足首が少し浮腫んでいることにも気がつきました。

 

点滴は始めて受けたのですが、針を刺している方の手はなるべく動かしてはいけないとのことでした。

私は食事は右手で、筆記などは左手でするためとりあえず左手に針を刺してもらいました。

痛みは針を刺す時だけで(注射程度です。目をつぶっていれば大丈夫!)点滴開始時に冷たい液体がすーっと入ってくる感覚はありましたがその後は特に感じるものはありませんでした。

 

痛みは引いてしまったものの、子宮が開いたことにほっとした一日でした。

 


あわせて読みたいなかなか生まれないシリーズ⬇⬇


なかなか産まれない①【予定日超過で入院】 - ゆきしめ成長期



なかなか産まれない②【入院初日・ダイラパンを挿入】 - ゆきしめ成長期



なかなか産まれない・番外編【賑わう陣痛室】 - ゆきしめ成長期


なかなか産まれない④【入院3日目・陣痛促進剤(誘発剤)プロスタグランディンを投与】 - ゆきしめ成長期



なかなか産まれない⑤【入院4日目・陣痛促進剤(誘発剤) オキシトシンを投与】 - ゆきしめ成長期